方法 3〜4:自動連携(モール / ERP)
どちらも受注が自動で入り、コードを書く必要がありません——一度認証すれば済みます。 自社システムと API でつなぐ場合は方法 5:API 連携をご覧ください。
| 方法 | 受注の出どころ | 開発 |
|---|---|---|
| モール連携 | Amazon・Shopify・楽天などの販売モール | 不要(ストア認証のみ) |
| ERP 連携 | 利用中の外部 ERP | 不要(ERP 認証のみ) |
| API 連携 | 自社開発の受注システム | 必要(API を実装) |
方法 3:モール連携(ストア認証)
Amazon・Shopify・楽天などに出店している場合、ストアを OMS に認証すると、モールの受注が自動で取り込まれてドロップシッピング出庫受注になります。手入力は不要です。
準備中
認証の入口、対応モールの一覧、連携ルール(どの受注が対象か・同期の間隔・取り込み後に手動確認が要るか)は現在整理中です。それまでは担当者にお問い合わせください。
方法 4:ERP 連携
すでに外部 ERP で受注を管理している場合、ERP を OMS に認証すると、ERP 側の受注が自動で取り込まれてドロップシッピング出庫受注になります。API 連携と違い、開発は不要で認証と設定だけで利用できます。
準備中
認証の入口、対応 ERP の一覧、連携ルールと項目マッピングは現在整理中です。それまでは担当者にお問い合わせください。
次のステップ
自動で取り込まれた受注もドラフトに入るだけです。送り状の取得と出庫の追跡へ進んでください。